響いてこそ技術 SINFONIA

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■吊下方法

ワイヤー

ターンバックル

●吊下間が長い場合 ●調節がある程度可能

吊下フック

特殊吊手

●吊下間が短い場合 ●特に大形でターンバックルや吊手フックの市販品がない場合

(注意)ブランケット部は、下図のように締め付けないようご注意ください